マルマについて


アーユルヴェーダでいう

マルマとは

東洋医学でいうツボです。

昔は戦うために

攻撃するために

攻撃から身を守るために

マルマのポイントを知る必要が

あったし

治すためにも必要と

されていました。

今の武道はマルマが基礎

と なっているそうです。

 

前回の大石先生のお話では

チャクラから 弱っている部分

ツボへ痛みの指令を出すと

言っていました。

(逆もある。)

 

アーユルヴェーダも

ヴァータ ピッタ カファ

ドーシャごとに

エネルギーが

多かったり 少なかったり

して 不調になる

という考えです。

 

プラーナ(氣)のエネルギー

見えないけど

感じたり イメージしたり

空手や氣功で 習得中❤️

 

ぜひ 施術を体験に来てください〜♪

 

 

 

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